学生たちのまなざしと決意。
これからの時代、
大学で学ぶ意味とは?
その問いへの答えを、
コピーライター・佐倉康彦さんとともに
受験生へのメッセージに込めました。
メッセージの最後を締めくくる言葉、それがわたしで、生きる。
自分の力で、自分の道を切り拓く。
三重大学は、そのために学び、出会い、
「生きる力」を育む場所で
ありたいと考えます。
皆さんの先輩となる在学生たちは、
三重大学での知識や経験を通して、
それぞれの未来を
「わたしで、生きる。」と
まっすぐに見つめています。
静かで、強い意志を宿したその表情を、
写真家・浅田政志さんが撮りおろしました。
ここに並ぶのは
自分自身と向き合い続けることで生まれた、
「まなざしと決意」の記録です。
PHOTOGALLERYphotographer:MASASHI Asada( まなざしの記録 )
写真家・浅田政志さんが撮影した、
在学生一人ひとりの
決意のこもったまなざしです。
写真をクリックすると、
彼らが三重大学での学びと経験の中で得た
「生きていく力」を見ることができます。

工学部 3年

医学部 1年

人文学部 1年

地域イノベーション学研究科
博士前期課程2年

工学部 4年

医学部 1年

医学部 1年

工学部 3年

地域イノベーション学研究科
博士前期課程1年

医学部 1年

教育学部 3年

人文学部 1年

教育学部 3年

人文学部 1年

生物資源学部 3年

工学部 3年

2年

人文学部 1年

医学部 1年

教育学部 3年

教育学部 1年

教育学部 1年

生物資源学部 2年

工学部 3年

生物資源学部 3年

教育学部 1年

工学部 3年
CREATOR( 制作クリエイター紹介 )
Message byYASUHIKO Sakura

コピーライター佐倉 康彦
Profile
クリエイティブディレクター/コピーライター。サン・アド、博楓堂C&D、博報堂を経て、2008年ナカハタの立ち上げに参加。広告を軸に、映画、音楽、企業ブランディングまで幅広く手がける。近年の主な仕事に、映画『男はつらいよ お帰り 寅さん』プロモーション、スキマスイッチ「青春」MV、味の素「勝ち飯」シリーズ、PERSOLグループ「はたらいて、笑おう。」など。代表作に、日清食品「おいしいの、その先へ。」、リクルート「卒業って、出会いだ。」などがある。TCC最高賞、ACC賞、TOKYO ADC賞、NY ADC賞 ほか国内外で受賞。著書に『コピーバイブル』『新約コピーバイブル』など。
Photo byMASASHI Asada

フォトグラファー浅田 政志
Profile
写真家。1979年三重県生まれ。日本写真映像専門学校研究科卒業。スタジオアシスタントを経て独立。2009年、写真集『浅田家』(赤々舎)で第34回 木村伊兵衛写真賞 を受賞。2010年、三重県立美術館にて初の大規模個展「Tsu Family Land 浅田政志写真展」を開催。著書『浅田家』『アルバムのチカラ』を原案とした映画『浅田家!』が2020年に全国公開。同年、『浅田撮影局 まんねん』(青幻舎)、『浅田撮影局 せんねん』(赤々舎)を刊行し、PARCO MUSEUM TOKYOにて新作個展「浅田撮影局」を開催。


























